※注 当サイトは『アンパンマン学部?』の生まれ代わりです。

管理人からのお知らせ

ハンドルネーム改称

 2016年(平成28年)4月11日、「新年度を迎えたので…」と言うのはちょっと遅いかもしれませんが、ハンドルネームを「進たろう」に改めました。理由は以前の名前が自分の性格には合わないと思ったからです。実は自分でも覚えてないくらい、かなり前から考えていました。『アンパンマン』のファンとしては、絵本誕生40周年である2013年(平成25年)、サイトオープン10周年を迎えた2014年(平成26年)でもよかったのですが、それだと、外部でお世話になっている方々に説明するのが大変なので、個人的にとある節目を迎える2016年度での改名になりました。「とある節目」というのは皆様のご想像にお任せします。

やなせスタジオ様へ

 2016年(平成28年)4月11日に一度削除しました。もちろん、折れた訳ではありません。別の件で問い合わせをするついでに、手紙で直接伝えたからです。
 けれど、ここに初めてアクセスする皆様には、一体、何のことだったのか気になるかもしれないので、改めて説明したいと思います。

 私は以前、『アンパンマン・ミニ・ブックス』(1983年〜1985年、フレーベル館刊)をはじめ、現在ではオフィシャルショップのみで購入できる商品を、一般の書店でも販売をして欲しいという声明文を書きました。私が『アンパンマン・ミニ・ブックス』を含む作品の復刊を求めたのは、自分のコレクションにするという個人レベルのものだけではないからです。アニメの『アンパンマン』を観ている子供たちが、“やなせ先生自身の原作”とも出会う環境を作るために復刊を希望しました。オフィシャルショップ限定商品では、その近くに住むごく一部の人間しか喜ばせることしかできません。

 “元祖アンパンマン”で有名な『十二の真珠』(2012年、復刊ドットコム刊)から引用させて頂きます。

「ぼくはえらい画家になるんだ。そしてみんなに尊敬されるんだ」
「いよいよ、君はバカだ」
「なぜ、ぼくがバカなんだ。画家になるのはいけないのかい」
「君はえらくなるために画家になるのか。それよりも子供でもおじさんでも、だれでもをよろこばせる絵をかけよ」
 やなせ先生が守り続けた“作家精神”を知ることができる画家志望の少年の会話です。けれど、残念ながら矛盾も感じます。オフィシャル限定商品など、“だれでもをよろこばせる絵”とは言えないからです。やなせスタジオのスタッフの皆様が、やなせ先生の意思を引き継ぎ、作品を多くファンに読んで頂きたいという気持ちがあるのなら、こんな馬鹿な商売はしません。
 とにかく『アンパンマン』は、アニメばかりが大事にされ、やなせ先生自身の原作の扱いが酷過ぎます。

 アニメの『アンパンマン』は1988年(昭和63年)に放送開始されました。テレビ化又は映画化されると、その宣伝効果で、原作の読者も増えるものです。ところが、『アンパンマン』には不思議なデータがあります。年に1、2回ペースだった原作の増刷が、アニメ効果でうなぎ上りになるはずが、逆に1989年(平成元年)で一斉に途切れているのです。この頃、書店にはアニメをベースとした絵本や図鑑なども並びました。やなせ先生の自身の『アンパンマン』は、これらの出版物に“領土”を奪われる形で、いつの間にか姿を消した訳です。
 そして、2009年(平成20年)、『アンパンマン・ミニ・ブックス』が長い眠りから覚めて復刊しましたが、それは私が考えていたものではありませんでした。やなせスタジオのスタッフの皆様は、今の子供たちがやなせ先生自身の『アンパンマン』を知らないことを寂しいとは思わないのでしょうか? 一部の人だけが購入できるの復刊では意味がありません。

 現在は、自宅でもネットを通じて本が購入できる時代です。けれど、児童書については、時代がどんなに変わっても町の書店が必要だと思います。パソコンやスマートフォンが使えない子供たちには、欲しい本を店で直接探す方法しかないのです。そんな子供たちがどこに住んでいてもやなせ先生自身の『アンパンマン』と出会える環境を作りたいという気持ちは今も変わりません。一般書店での販売をお願いします。

アニメのアンパンマンを観ている方へ

 皆様は、サッカーが好きでしょうか? 野球派の私は残念ながら、日本中がワールドカップに沸いている時でも冷めた人間ですが、ボールを手を使わずにあのネットに入れるスポーツだということは、いくら何でもわかります。これはサッカーが好きか嫌いか以前の問題でしょう。ですが、私がこう言い切れるのは所詮、サッカーを国民的スポーツとする日本で長年生活しているからに過ぎません。
 かなり極端な作り話かもしれませんが、もし、あるサッカー発展途上国で、まともに勉強していない無責任な機構が、「そのままでは難しい…」という“大人の対応”から、勝手にルール改正をしたらどうしよう? 日本も含むほかの国は、手が使える「もはや別のスポーツ…」などと批判すると思いますが、この国で生まれ育った人は、それをサッカーだと認識してしまったりするのです。人間とは、実に単純な生き物で、それを支配する環境には恐ろしいの一言に尽きます。
 手が使えるルールは、いずれは元に戻す暫定的なものだったかもしれませんが、それを一度、脳裏に焼き付けてしまった人間を再教育するのは、決して簡単なことではありません。“正義心”で初心者でも楽しめるサッカー作りをするつもりが、結局は、本来のルールに出会った時に“混乱の素”になってしまう訳です。
 この国のサッカーの行方は一体、どうなるのでしょうか? 我々がいくら本来のルールを伝えようとしても、「今までこれでやってきたんだから…」などと受け入れてくれません。ここは、“この国の空気”を読み、ひとつの個性として認めるべきなのでしょうか?
 けれど、そんな国でも、わかるファンがいない訳ではありません。そういう少数派のファンは、全く別のスポーツが国で勝手に確立してしまうと困るのですね。「別のスポーツ」というのは、もちろん、野球でなければ、テニス、卓球、バレーボール、バスケットボールでもありません。その国では見ていない人までもが「子供に夢を売るスポーツ!」などと支持し、自分の都合が悪い意見は受け入れない馬鹿な機構を甘やかすから、世界でも通用するサッカーをして欲しい切実なファンには頭が痛くなる問題でしょう。

 さて、なぜ、実在しない国のサッカー事情をダラダラと話したかというと、つまり、アニメの『アンパンマン』も同じなのです。

 作者のやなせたかし先生は、1919年(大正8年)2月6日に生まれました。東京高等工芸学校工芸図案科(現千葉大)卒業後、三越宣伝部のグラフィックデザイナーを経て、1952年(昭和27年)に漫画家としてデビューするのですが、そこに立ちはだかったのが戦争です。
 日本国民は空腹に耐えながら、“正義”を信じて、人を傷つけ殺し合い、必死に戦いました。その結果、日本は負けたのです。やなせ先生は、関係ない子供までもを巻き込み、多くの犠牲を出したこの戦争に疑問を抱きました。1964年(昭和39年)の東京オリンピックを境に、日本が急成長したあとも、そのことは忘れません。そして、戦時中も体験した空腹から、暴力を嫌い、飢えに苦しむ人々に自分の身を犠牲にしてまでも食べ物を支援するヒーローの物語が誕生しました。それが『アンパンマン』だった訳です。
 ところが、バブルの時代に始まったアニメは、食べ物ならぬ、“兵器のような顔”を取り付けたヒーローが、悪のばいきんまんを“暴力”で成敗する、単純で好戦的なストーリーにされています。“キャラクターメーカー”などと軽視しているスタッフ方は、『アンパンマン』が誕生した経緯を全く理解していないのです。

 以前、「アニメだってお腹を空かせた人を助ける!」などという“潔白”を主張する意見を頂きました。しかし、これは残念ながら、『アンパンマン』の本質を知らないからこそできる反論です。
 “アンパンマンの仕事”とは、一体、何でしょう? アバウトに答えれば、ご主張の通りなのですが、それは「貧しい国に食べ物を支援する」というものであって、お腹を空かせた人なら誰でもいいという単純な問題ではないと、私は考えています。
 カバ夫くんやウサ子ちゃんたちは、お腹を空かせることがありますが、私の目が悪いためか、どう見ても貧しい国で生まれて放っておくと死んでしまうような子供には思えません。経済的な理由で両親が共働きをしている家庭の子供でなければ、虐待を受けて食事がまともにできない子供でもないでしょう。同じ空腹でも、こういう子供のちょっとした腹ごしらえではあまり意味がないと思うのです。私は電車を利用した時、疲れていても座席が空いていないことがありますが、年寄や妊婦さんに親切にするのとは訳が違いますよね?
 このアニメのスタッフは、いくら善人面しても、貧しい国の人のことなど、別に興味がないでしょう。食の扱いは、豊かな国のお祭りの出し物であり、お腹を空かせた人を助けるくだりは、所詮、原作の愛読者に“見っともない言い訳”をするための付け足しとしか感じられません。掃除当番をサボっている小学生が、先生に注意されると隅っこだけ掃いて、「やってるだろ、ほら?」などと、大人を馬鹿にするような態度を取るのと同じです。こういうのに騙されるファンもファンだと思います。
 むしろ、食べ物に困っているのは、ばいきんまんなどの敵方ではないでしょうか? アンパンマンなら、いじめを表面的にしか見ない馬鹿な大人たちは違い、ばいきんまんがなぜ悪さをするかを察することができるはずです。

 皆様に『アンパンマン』について改めて欲しい気持ちから、こんな声明文を書きましたが、否定だけでは、“アンチアンパンマン”などと誤解されてしまうので、『アンパンマンの遺書』(岩波書店刊)、『あんぱんまん』(フレーベル館刊)、『だれも知らないアンパンマン やなせたかし初期作品集』(復刊ドットコム刊)、『十二の真珠』(同)を、“私が選んだ4冊”として紹介したいと思います。

 『アンパンマンの遺書』は、2013年(平成25年)に初版本が発行されました。1994年(平成6年)に2年後の『アンパンマンミュージアム』のオープンに向けて書かれた同名のやなせ先生の自叙伝(岩波書店刊)を文庫本として復刊したものです。この自叙伝を読めば、キャラクターメーカーなどと軽視していた“アンパンマン感”が、視野の広い“やなせ感”に変わります。

 『あんぱんまん』は1976年(昭和51年)に初版本が発行されました。ご存知の方も多いかと思いますが、1973年(昭和48年)の『キンダーおはなしえほん』(フレーベル館刊)に掲載され、全国の幼稚園や保育園で配布された記念すべき絵本の1作目を、一般の書店でも販売するため、『キンダーおはなしえほん傑作選』として再出版したものです。本編はもちろん、巻末の解説には『アンパンマン』の本質が書かれています。以前、ご覧になったという方も前述で紹介した『アンパンマンの遺書』のあとに改めて読むと、一味も二味も違う印象を受けるかもしれません。

 『だれも知らないアンパンマン やなせたかし初期作品集』は2016年(平成28年)に初版本が発行されました。1976年(昭和51年)から1982年(昭和57年)に絵本とは別に『月刊いちごえほん』(サンリオ刊)で連載された漫画の『アンパンマン』を、付録掲載作品も合わせて単行本としてまとめたものです。ここからしょくぱんまんやカレーパンマンなどの主要キャラクターが誕生しました。のちの『アンパンマン』に大いに影響を与えた作品です。“対ばいきんまん”という構図もこの作品からなのですが、それはあくまでも子供を病気から守るというもので、『アンパンマン』の本質からズレているあのアニメとは違います。キャラクターの初登場からの形態変化、バタコさんの悪童ぶり、幻のキャラクターフケツマンなどが必見です。
 どこかで「裏設定」という聞き捨てならない話を耳にしましたが、それは違います。これこそが『アンパンマン』です。世間的な正式設定は、“高が二時的創作物”に過ぎません。手が使えないサッカーを架空の国では「裏ルール」などと理解しているのと同じです。

 『十二の真珠』は、2012年(平成24年)に初版本が発行されました。1969年(昭和44年)に『PHP』(PHP研究所刊)で1年間連載された『こどもの絵本』をまとめた短編童話集を2度の絶版を経て復刊したものです。その中には絵本よりも古い『アンパンマン』が収録されていることで知られています。
 この童話集に登場するアンパンマンは、顔ではなく“手持ちのアンパン”を子供たちに配る別のキャラクターです。アンパンマン自身がアンパンではありませんでした。
 ほかに『ジャンボとバルー』や『チリンの鈴』など、のちに絵本などでリメイクされるやなせ先生の代表作が収録されています。血や泥などの描写でメッセージを強調したところもこの童話集の魅力です。『アンパンマン』だけが、やなせ作品じゃないことがわかります。

 ほかにも紹介したい作品や文献がありますが、とりあえず以上の4冊を読めば、基本的な知識が身に付くのではないでしょうか?
 『あんぱんまん』と『だれも知らないアンパンマン やなせたかし初期作品集』は、小さな子供たちにもできれば見せて頂きたいと思います。アニメとのギャップから、よく配慮を主張する声がありますが、こういうのは案外、つまらない先入観をズルズル引きずっている大人よりも、子供の方が受け入れるのが早かったりするのです。子供には、物分かりが悪い大人と違って、「今までこれでやってきたんだから…」などいう“過去の壁”がありません。
 大人はもっと積極的にいろんなことを子供にチャレンジさせるべきではないでしょうか? 過剰に気遣いする大人ほど子供が苦手、又は無関心だというのが私の考えです。この手の余計な対応は、お子様目線というより、難しい質問をされた時などにきちんと説明する自信がない“大人のエゴ”ではないでしょうか? 弱いのは、最もらしいお為ごかしで子供から逃げている大人の方です。
 私自身も子供の時、自分の力を試したかったのに、“親切な大人”が難しそうなところを代わりにやったり、簡単なことを無理やり押し付けたりして、未だに納得していない思い出があります。未然防止など、窓から落っこちたり、川で溺れたりするなど、命の危険に繋がるような事故だけで充分です。
 教育にまで口を出しをしましたが、“やなせ先生自身”の『アンパンマン』は、小さな子供も楽しめます! 決して“マニアのためのアンパンマン”ではありません。こういうイメージを作ったのは、勝手に子供から遠ざけた馬鹿な大人たちが悪いのです。

 いろいろ厳しきことを書きましたが、異論がある方は2ちゃんねるなど、私が知らないところで叩かれても困るので、メール又は掲示板で直接お伝えください。ただ、感情的になっても話がこじれるだけなので、ある程度は冷却期間を置くべきだと思います。これは経験者としてのアドバイスです。あの時、衝動的に馬鹿なことを言わなければ、こんなにもケンカにならなかったという思い出はいろいろあります。この声明文は、何も今すぐ皆様に理解して頂こうというつもりで書いていません。急ぐ必要はないので、1年後、2年後、10年後でも、気持ちの整理ができた時に話を聞かせて頂けたらと思います。それまでの間にやなせ先生自身の『アンパンマン』をいろいろ読んでみてはどうでしょうか?

 最後になりますが、公式ガイドブックなどを制作してるスタッフは、『アンパンマン』が好きかどうか怪しい“適当に選ばれた人間”です。あなたはそんなスタッフを越えることができます!

Amazon.jp ぼくらのアンパンマン文化店

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ビデオ

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コンテンツ

サイト更新情報

2017年(平成29年)10月13日

 やなせ先生の御命日による更新です。1999年度(平成11年度)のデータを追加しました。

新着ページ紹介

 アンパンマン編年史 1999年度を振り返る

 2017年10月13日に追加しました。1999年度の出来事の紹介です。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンのおはなしわくわく

 2017年10月13日に追加しました。『アンパンマンとおさんぽ』の作品リストです。

 アンパンマン絵本作品詳細 1999年度書店販売作品

 2017年10月13日に追加しました。1999年度に初版発行された絵本4タイトルの紹介です。

 アンパンマン編年史 1998年度を振り返る

 2017年2月6日に追加しました。1998年度の出来事の紹介です。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンとおさんぽ

 2017年2月6日に追加しました。『アンパンマンとおさんぽ』の作品リストです。

 アンパンマン絵本作品詳細 1998年度書店販売作品

 2017年2月6日に追加しました。1998年度に初版発行された絵本7タイトルの紹介です。

 アンパンマン編年史 1997年度を振り返る

 2016年10月30日に追加しました。1997年度の出来事の紹介です。

 アンパンマン[いちごえほん版連載漫画]収録単行本詳細 2016年度発行作品

 2016年10月30日に追加しました。2016年10月13日に初版発行された『だれも知らないアンパンマン やなせたかし初期作品集』の紹介です。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンのこもりうた編

 2016年10月30日に追加しました。『アンパンマンのこもりうた』の作品リストです。

 同 アンパンマンドールブック編

 2016年10月30日に追加しました。『アンパンマンドールブック』の作品リストです。

 同 じぶんでつくるアンパンマンえほん編

 2016年10月30日に追加しました。『じぶんでつくるアンパンマンえほん』の作品リストです。

 アンパンマン絵本作品詳細 1997年度書店販売作品

 2016年10月30日に追加しました。1997年度に初版発行された絵本6タイトルの紹介です。

 アンパンマン編年史 1996年度を振り返る

 2016年7月21日に追加しました。1996年度の出来事の紹介です。

 同 1995年度を振り返る

 2016年7月21日に追加しました。1995年度の出来事の紹介です。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンのみえ〜るブック編

 2016年7月21日に追加しました。『アンパンマンのみえ〜るブック』の作品リストです。

 同 アンパンマンのぱたぱたぱたん編

 2016年7月21日に追加しました。『アンパンマンのぱたぱたぱたん』の作品リストです。

 アンパンマン絵本作品詳細 1996年度書店販売作品

 2016年7月21日に追加しました。1996年度に初版発行された絵本8タイトルの紹介です。

 同 1995年度書店販売作品

 2016年7月21日に追加しました。1995年度に初版発行された絵本13タイトルの紹介です。

 アンパンマン編年史 1994年度を振り返る

 2016年2月6日に追加しました。1994年度の出来事の紹介です。

 とべ!アンパンマン[連載漫画]掲載順作品リスト 1994年度編

 2016年2月6日に追加しました。1994年度の『読売新聞 日曜版』に掲載された『とべ!アンパンマン』の作品リストです。

 とべ!アンパンマン[連載漫画]各話詳細 1994年3月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年3月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年2月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年2月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年1月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年1月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年12月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年12月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年11月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年11月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年10月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年10月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年9月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年9月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年8月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年8月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年7月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年7月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年6月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年6月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年5月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年5月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年4月掲載作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年4月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンのおはなしでてこい編

 2016年2月6日に追加しました。『アンパンマンのおはなしでてこい』の作品リストです。

 アンパンマン絵本作品詳細 1994年度書店販売作品

 2016年2月6日に追加しました。1994年度に初版発行された絵本4タイトルの紹介です。

 アンパンマン編年史 1993年度を振り返る

 2015年10月13日に追加しました。1993年度の出来事の紹介です。

 とべ!アンパンマン[連載漫画]掲載順作品リスト 1993年度編

 2015年10月13日に追加しました。1993年度の『読売新聞 日曜版』に掲載された『とべ!アンパンマン』の作品リストです。

 とべ!アンパンマン[連載漫画]各話詳細 1994年3月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1994年3月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年2月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1994年2月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1994年1月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1994年1月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年12月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年12月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年11月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年11月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年10月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年10月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年6月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年9月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年8月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年8月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年7月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年7月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年6月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年6月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年5月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年5月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年4月掲載作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年4月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンのちいさなほん編

 2015年10月13日に追加しました。『アンパンマンのちいさなほん』の作品リストです。

 アンパンマン絵本作品詳細 1993年度書店販売作品

 2015年10月13日に追加しました。1993年度に初版発行された絵本4タイトルの紹介です。

 アンパンマン[いちごえほん版連載漫画]番外編詳細 2003年度掲載作品

 2015年7月23日に追加しました。2003年度の『月刊詩とメルヘン』に掲載された『「詩とメルヘン」とアンパンマン』の紹介です。

 同 1981年度掲載作品

 2015年7月23日に追加しました。1981年度の『月刊いちごえほん』に掲載された『アンパンマンうちあげ話 アンパンマンとぼく』の紹介です。

 同 1979年度掲載作品

 2015年7月23日に追加しました。1979年度の『月刊いちごえほん』に掲載された『あんぱんまん(トースター島のなぞ)』の紹介です。

 同 1978年度掲載作品

 2015年7月23日に追加しました。1978年度の『月刊いちごえほん』に掲載された『「おたよりありがとう」 あんぱんまん』の紹介です。

 アンパンマン編年史 1992年度を振り返る

 2015年2月6日に追加しました。1992年度の出来事の紹介です。

 とべ!アンパンマン[連載漫画]掲載順作品リスト 1992年度編

 2015年2月6日に追加しました。1992年度の『読売新聞 日曜版』に掲載された『とべ!アンパンマン』の作品リストです。

 とべ!アンパンマン[連載漫画]各話詳細 1993年3月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1993年3月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年2月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1993年2月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1993年1月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1993年1月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年12月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年12月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年11月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年11月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年10月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年10月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年6月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年9月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年8月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年8月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年7月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年7月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年6月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年6月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年5月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年5月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年4月掲載作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年4月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 アンパンマン絵本作品詳細 1992年度書店販売作品

 2015年2月6日に追加しました。1992年度に初版発行された絵本8タイトルの紹介です。

 アンパンマン編年史 1991年度を振り返る

 2014年10月13日に追加しました。1991年度の出来事の紹介です。

 とべ!アンパンマン[連載漫画]掲載順作品リスト 1991年度編

 2014年10月13日に追加しました。1991年度の『読売新聞 日曜版』に掲載された『とべ!アンパンマン』の作品リストです。

 とべ!アンパンマン[連載漫画]各話詳細 1992年3月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1992年3月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年2月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1992年2月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1992年1月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1992年1月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1991年12月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年12月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1991年11月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年11月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1991年10月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年10月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1991年96月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年9月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1991年8月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年8月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同各話詳細 1991年7月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年7月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1991年6月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年6月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1991年5月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年5月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 同 1991年4月掲載作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年4月に『読売新聞 日曜版』で掲載された『とべ!アンパンマン』の紹介です。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンのふしぎなくに編

 2014年10月13日に追加しました。『アンパンマンメルヘン』の作品リストです。

 アンパンマン絵本作品詳細 1991年度書店販売作品

 2014年10月13日に追加しました。1991年度に初版発行された絵本8タイトルの紹介です。

 どうがのアンパンマン文化 - YouTube

 2014年7月3日に追加しました。『YouTube』に開設した『ぼくらのアンパンマン文化』の動画チャンネルです。

 アンパンマン[いちごえほん版連載漫画]各話詳細 1982年度掲載作品

 2014年7月3日に追加しました。1982年度の『月刊いちごえほん』に掲載されたショート漫画の『アンパンマン』の紹介です。

 同 1981年度掲載作品

 2014年7月3日に追加しました。1981年度の『月刊いちごえほん』に掲載されたショート漫画の『アンパンマン』の紹介です。

 同 1980年度掲載作品

 2014年7月3日に追加しました。1980年度の『月刊いちごえほん』に掲載されたショート漫画の『アンパンマン』の紹介です。

 わたしのアンパンマン文化

 2014年6月17日のサイト開設10周年記念日に合わせて作りました。サイトの歴史を振り返る内容です。『アンパンマン』の研究にはハッキリ言って役に立ちません。

 アンパンマン知ってる人なら知っている情宝収集プロジェクト

 2014年6月17日のサイト開設10周年記念日に合わせて作りました。幻の“NHK版テレビアニメ”など、謎の『アンパンマン』の情報ならぬ“情宝”を集めるコーナーです。

 アンパンマン[いちごえほん版連載漫画]各話詳細 1979年度掲載作品

 2014年4月4日に追加しました。1979年度の『月刊いちごえほん』に掲載されたショート漫画の『アンパンマン』の紹介です。

 同 1978年度掲載作品

 2014年4月4日に追加しました。1978年度の『月刊いちごえほん』に掲載されたショート漫画の『アンパンマン』の紹介です。

 アンパンマン編年史 1990年度を振り返る

 2014年2月11日に追加しました。1980年度の出来事の紹介です。

 やなせパン特集 とべ!アンパンマン[連載漫画]

 2014年2月11日に追加しました。『読売新聞 日曜版』に連載されていた『とべ!アンパンマン』の特集です。とりあえず、1990年度までの作品を公開します。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンのふしぎなくに編

 2014年2月11日に追加しました。『アンパンマンのふしぎなくに』の作品リストです。

 アンパンマン絵本作品詳細 1990年度書店販売作品

 2014年2月11日に追加しました。1990年度に初版発行された絵本13タイトルの紹介です。

 アンパンマン編年史 1989年度を振り返る

 2013年(平成25年)10月1日に追加しました。1989年度の出来事の紹介です。

 同 1988年度を振り返る

 2013年10月1日に追加しました。1988年度の出来事の紹介です。

 同 1987年度を振り返る

 2013年10月1日に追加しました。1987年度の出来事の紹介です。

 同 1986年度を振り返る

 2013年10月1日に追加しました。1986年度の出来事の紹介です。

 同 1985年度を振り返る

 2013年10月1日に追加しました。1985年度の出来事の紹介です。

 同 1984年度を振り返る

 2013年10月1日に追加しました。1984年度の出来事の紹介です。

 同 1983年度を振り返る

 2013年10月1日に追加しました。1983年度の出来事の紹介です。

 同 1982年度を振り返る

 2013年10月1日に追加しました。1982年度の出来事の紹介です。

 同 1981年度を振り返る

 2013年10月1日に追加しました。1981年度の出来事の紹介です。

 同 1980年度を振り返る

 2013年10月1日に追加しました。1980年度の出来事の紹介です。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンのぼうけん編

 2013年10月1日に追加しました。『アンパンマンのぼうけん』の作品リストです。

 同 フレーベル館の秀作絵本編

 2013年10月1日に追加しました。『フレーベル館の秀作絵本』の作品リストです。

 同 あかちゃんまん編

 2013年10月1日に追加しました。『あかちゃんまん』の作品リストです。

 アンパンマン絵本作品詳細 1989年度書店販売作品

 2013年10月1日に追加しました。1989年度に初版発行された絵本7タイトルの紹介です。

 同 1988年度書店販売作品

 2013年10月1日に追加しました。1988年度に初版発行された絵本4タイトルの紹介です。

 同 1987年度書店販売作品

 2013年10月1日に追加しました。1987年度に初版発行された絵本8タイトルの紹介です。

 同 1986年度書店販売作品

 2013年10月1日に追加しました。1986年度に初版発行された絵本6タイトルの紹介です。

 アンパン掲示板 アンパンマン触れ合いバン稿場

 2013年(平成25年)4月15日に再開しました。『アンパンマンとケージパン(掲示板)』から改称した掲示板です。「パン工場」という言葉に、掲示板の「版」、投稿の「稿」を掛けました。リンク先はその入り口です。

 アンパンマン歴史あれこれ

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。“アンパンマン絵本生誕40周年”の陰ながらのお祝いで考えた新コンテンツです! とりあえず70年代まで公開します。

 怪傑アンパンマン[連載童話]番外編詳細 2003年度掲載作品

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『月刊詩とメルヘン〔2003年(平成15年)8月号〕』に掲載された『「詩とメルヘン」とアンパンマン』の紹介です。

 同 1977年度掲載作品

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『月刊詩とメルヘン〔1977年(昭和52年)11月号〕』に掲載された『アンパンマン感傷す』の紹介です。

 同 1976年度掲載作品

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『月刊詩とメルヘン〔1976年(昭和51年)6月号〕』に掲載された『アンパンマン雑記帳』の紹介です。

 アンパンマン絵本書店未販売作品リスト

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。月刊保育絵本などで発表されたものの、その後は市販化されていない作品のリストです。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマン・ミニ・ブックス編

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『アンパンマン・ミニ・ブックス』の作品リストです。

 同 フレーベル館の新創作えほん編

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『フレーベル館の新創作えほ』の作品リストです。

 同 キンダーメルヘン傑作選編

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『キンダーメルヘン傑作選』の作品リストです。

 同 キンダーおはなしえほん傑作選編

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『キンダーおはなしえほん傑作選』の作品リストです。

 同 キンダーおはなしえほん傑作選編

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『フレーベルのえほん』の作品リストです。

 アンパンマン絵本掲載順作品リスト キンダーメルヘン編

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『キンダーメルヘン』での作品掲載リストです。

 同掲載順作品リスト キンダーおはなしえほん編

 2013年(平成25年)2月6日に追加しました。『キンダーおはなしえほん』での作品掲載リストです。

改訂ページ紹介

 アンパンマン絵本作品詳細 1994年度書店販売作品

 2017年2月6日に『リリカル★マジカルまほうのがっこう それいけ!アンパンマン』を追加しました。

 同 1993年度書店販売作品

 2017年2月6日に『きょうりゅうノッシーのだいぼうけん それいけ!アンパンマン』を追加しました。

 アンパンマン情宝途中経過 幻のNHK版アンパンマンについて

 2015年10月24日に千葉さんから頂いた情宝を追記しました。

 アンパンマン絵本ブランド別作品リスト アンパンマンのぱたぱたぱたん編

 2016年10月30日に『アンパンマン絵本ブランド別作品リスト じぶんでつくるアンパンマンえほん編』の追加に伴いアドレスが変わりました。

 同 アンパンマンのおはなしでてこい編

 2016年10月30日に『アンパンマン絵本ブランド別作品リスト じぶんでつくるアンパンマンえほん編』の追加に伴いアドレスが変わりました。

 同 アンパンマンのちいさなほん編

 2016年10月30日に『アンパンマン絵本ブランド別作品リスト じぶんでつくるアンパンマンえほん編』の追加に伴いアドレスが変わりました。

 アンパンマン絵本作品詳細 1995年度書店販売作品

 2016年10月30日に『それいけ!アンパンマン ゆうれいせんをやっつけろ!』を追加しました。

 アンパンマン文化成長記録

 2016年10月30日に『アンパンマン文化版歴ミニチュアギャラリー』から改題しました。理由は単純に前のタイトルが気に入らなかったからです。

 アンパンマン情宝途中経過 幻のNHK版アンパンマンについて

 2015年7月23日に編集しました。旧題は『アンパンマン情宝途中経過 幻のNHK版テレビアニメ』です。

 アンパンマン編年史 1978年度を振り返る

 2015年7月23日にばいきんまん登場などを追記しました。

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